新車購入しました!

この度、我がやで10年ぶりに車を買い換えることになりました。これまでスバルのレガシィワゴンに乗っていました。レガシィを買った当初は、「良い車です!」といったご機嫌で運転する車好き主人に関し、車高も悪いし、ハンドルも苦しいし、なんてのぼり難い車なんだろうと思っている私がいました。だが、慣れは怖いものだ。今回、買い替えにあたり、ホンダのフリードといったトヨタのアイシスを試乗させてもらいました。なんて軽々しいハンドル!そうしてブレーキ!なんでしょう。それはほとんどゴーカートの様でした。逆に軽すぎて怖かっただ。結局、我が家の家族構成って予算の都合で、トヨタのアイシスを購入し、本日メデタク納車となりました。とっとと先ほど、子供の習い事の送迎をめぐってきました。生憎の大雨。今まで無意識で行っていた、ワイパーをつける、ライトを塗りつけるなどの作業を、イチイチどこどこ?と考えながら運転し、どうしても疲れました。キーレスでエンジンをかけたり、パワースライドドアを開閉したり…新機能満載で、慣れるにはチラチラ時間が掛かりそうです。それでも、我が家初のナビという、後部座席で観られるテレビもついたので、長距離ドライブも今までより楽しめそうだ。極力たくさん運転を通じて、素早くカックンブレーキといった急発進を克服しなくては…としていらっしゃる。ミニバン 人気

久々の洗車日和

北海道で暮らしているので、春先は雪解けにつき道路状況がひどく、車は絶えずどろどろだ。
洗車をこまめにしたとしても、直ちに泥水がはねて汚れてしまう。
日々、洗車についてにもいかないし。
くすんで薄汚れた愛車を見ると、「ゴメンネ」という気持ちになります。

って、とある週末、朝から気持ちのよい青空。
道路の雪もぜんぜん溶けて、相当路面も乾いた状態が貫くようになっていたので、
「今日は洗車日和じゃない?」として、
夫は車を洗車機に引っ掛けるため、近くのガソリンスタンドへ行きました。
が、数分後直ちに帰宅。
「どうしたの?」といった聞いたら、「洗車機待ちの車が渋滞だった!」というのです。
必ずや、同じように洗車日和を待ちわびていたドライバーが、一斉に洗車機をめざしてやってきたのでしょう。
仕方がないので、ちょい時間をおいてから再びチャレンジ。
今度はそれほど待たずに洗車できたそうです。

家に戻ってきたら、次はワックスがけだ。
我が家では洗車関係はおもに夫が担当、私は助手だ。
ワックスがけも、夫がワックスをかけ、私が拭きあげを通して行くという段取りだ。
まだまだ風の冷たさが留まるなか、せっせとボディを拭きあげて、ギラギラになりました。
ボディカラーもあざやかになり、つやつやの仕上がりだ。
お天気も良いので、午後はピカピカの車でお買いものに行くことにしました。
キレイな車って、爽やかものですね。軽自動車 ランキング

夫の年齢で迷っています

我が家は、私が免許を欠けるので、休日は、65歳の夫の運転で立ち寄るだけに車においていますので、1年間目突入の車ではありますが、走行距離も低く、綺麗で、故障の回数も少ない方だ。
先日、車税の請求明細書を引き揚げ、初めて、10年過ぎて、ガソリン車ですと、車税がアップしているといった知りましたので、使用回数も安い我が家なので、軽自動車に置きかえる事も検討はしたものの、夫が以前に病で入院した経験があり、現在も投薬を欠かしてはいないので、果たしていつまで車を運転できるのかと考えますって、しばし、先の様子をみてから、又、検討しなおそうといった結論づけました。
という、申しますのも、走行中の他車をみますと、驚くほど、お婆さんの運転が際立ち、その中でも、女性の運転を怖く感じる事に出くわしますので、夫には、一つの運転制限年齢を決めて貰おうとしています。
これからの高齢社会に向けて、車業界も、老人も対応しやすい車の開発に、より、力をいれて乱れる事でしょうが、テレビ報道も話題になっていますように、ブレーキとアクセルの間違いによる事故の多発をわかりますといった、とっさの判断能力が低下をたどり、並行感覚も鈍るお婆さんに、多少なりとも、安心して運転して貰えるよう、一層の開発を、これからも、期待してやみません。スポーツカーランキング|2016年人気の国産&外車スポーツカー比較

不景気だからなのか軽自動車が増えた

最近車で町中を走ったりしている時などに気が付いたのですが、黄色プレートナンバーがやたら目につくようになりました。黄色といえば軽自動車ですが、不景気の影響か体感的に走っている車の7割くらいは軽自動車の様な気がします。車にかかる税金も軽自動車は普通自動車に関して安いですし、勿論販売価格も相当安いです。新車とか中古も視野にいれた場合、ユーズドカーショップにいけばおよそ9万円以下で、場合によっては5万円で支払えるのが軽自動車だ。私も免許取立ての時は、親に普通自動車を買ってもらいました。当然、タダというわけではなく、なにか用があれば送り迎えをするという約束をさせられましたが。そんなほほえましいエピソードとともに私を長年乗せて言うその車も、約10年間ぐらい乗りこなしたらこれからガタがきたので買い換えるという話になりました。根っから眩しい車が大好きな私だったので、国産の普通自動車で目を付けていたやつがあったのですが、私の家庭のフトコロ事情が許さずに、私も軽自動車を買う事になりました。車好きとしてくだらないなんて最初は思ってましたが、税金も安いですし、住めば都じゃないけど、軽自動車も結構いいですね。って最近考えをふたたびきています。もしかすると、こういう先日本の町中を滑る車の9割が黄色プレートというそんな日も近づいているのかもしれませんね。セダン人気ランキング|2016年国産&輸入セダンを比較!

車デートの素晴らしさに気づく

家族も車を所有しておらず、自分自身も運転免許を持っていない。公共機関の車に乗るタイミングは旅行の時ぐらいでした。そのため、友人がよく言う「車を持っている男性と付き合いたい」という願望がなんにも理解できないでいました。
しかしながら、20代半ばになり、車を所有している男性とお付き合いをするようになり、車を所有している男性のメリットに感づくことに。
夜は終電を気にしなくて良いし、車が無いといった幾らか不便な場所、たとえば御殿場や伊豆などのプチ旅行にも気軽に行くことができるのが初めての経験で、車ライフを満喫させてもらえるようになりました。高速道路代や駐車場代を気にしなくてはいけないですが、車によるデートがこんなに楽で遊べるもの、できれば車を所有していてほしい、運転免許は持っていてほしいというモラルが百八十度変わってしまいました。
ただひとつ、車デートで気になることとしては、車が汚れた状態で登場されると少しつらい気分になります。車種はなんにも興味がないので、いかなる車も大満足なのですが、車の清潔度を保つことは身だしなみの一貫として認識して仕舞うのだなと実感しています。
そうは言っても、車で送り迎えを通じてくれるだけで大分評価は昇るのですが…。コンパクトカー人気ランキング|2016年コンパクトカー比較!

最高の平々凡々さを追求した車~トヨタ・カローラアクシオ

プリウスやクラウンばかりが売れて最近は影を潜めていらっしゃるカローラ。正式には今はカローラアクシオ(以下、カローラ)という名前になっているけれど、カローラはどうしても安定しているし、街で見るたびに嬉しい車だと何度も見まがう。

1.3Lだと物足りないかも知れないが基本グレードの1.5Lエンジンだと坂道も高速走行も十分だし、なんならハイブリッドもあって昔のカローラものの非力でローテクなイメージは全くない。そうして内装の高級感も少し前のマークⅡって同等レベルまで引き上げられておる。また日本車のど真ん中とも言える「普通の車」をトヨタが追求した車なのだから買って失敗するはずがないし、カローラは国内専売モデルとして日本人の為だけに開発されているので今となっては貴重な存在とも言えるわけだ。

私がカローラを好きな理由は、ファミリーカーから営業車まで大きい用途で使用できることおよび、誰が乗っても絶対に簡単に運転することが出来るところである。ちょいちょいカローラは狭いだののろいだのという人がいるがそれは以前のイメージだし、、百歩譲ってもしもそうだとしても終始5人満席で乗っているわけでもないだろう。1人で乗れば十分大きいし、出だしのトルクも厚くてコンパクトセダンとしては申し分ないと言える。最高級グレードにハイブリッドを搭載しているが、今後1.3Lの低燃費次世代エンジンを乗せれば確実にコストパフォーマンスが挙がる。かねてからトヨタの基幹的な車なので、今の若社長もカローラアクシオには絶対に力を入れてくる筈。

とにかく食わず嫌いの人にカローラに乗ってほしいね。若い人は営業車、社用車として跨ることが多いかも知れないけれど、今は高級車や外車しか見向きをしないような年配の人達にもとにかく乗ってほしいという。必ず嬉しい車だから。SUVランキング|2016年人気の国産&外車SUV比較!